年間千冊スズキツバサ

年間千冊スズキツバサ

年間1,000冊位の本を読みます

ホームトレーニーである僕の自宅にある筋トレ器具紹介

最低限必要

インクラインベンチ

 

耐荷重が150kgと低めだが、正直もっと上でも大丈夫そう
やや座面ががたつくが、問題はない

30kgの可変式ダンベル

付属のカラーはスクリュー式で、時間が掛かるのでスプリングカラーを使うことが多かった

今ではこのダンベルより、フレックスベルを使うことが多い

ちょこちょこ

プッシュアップバー

かなり初期に買った

腕立て伏せを深くすることができるが


それより、身体を浮かせて脚を曲げ伸ばしする腹筋種目のために使うことが多い

 チューブ

出来る種目はかなり多く
柱に引っ掛けたりドアに引っ掛けたりして、ラットプルをしたり、踏んずけて三角筋の種目であるサイドレイズをすることが多い

最近ではベンチの下を通して、フライ系の種目も試している
種目名はケーブルチェストフライかな?

日本で買える最新版ダンベル

フレックスベル32kgセット

トレーニーの間で話題沸騰のめちゃくちゃカッコイイダンベル

今までのワンタッチ式のダンベルは軽い重量のときでも、大きさは最重量のときと同じだったり、手をはめ込む構造により手首の自由が利かなかったりしたがこのダンベルでは問題が解消している

ややグリップが太いのとローレット(滑り止め)が甘いので滑りやすいのでその点は注意

重量は2kg,4kg,8kg,12kg,16kg,20kg,24kg,28kg,32kgの9段階
 
32kgは残念ながら品切れ中

懸垂、ディップス用

ドアジム

ドアに突っ張ることで懸垂が出来る商品

僕は穴を空けずに突っ張っているだけだが、70kgほどの重量でも全く問題ない
普通の使い方(穴を開けて突っ張る)だと耐荷重は100kg

懸垂台は大きすぎて置く場所がない人におすすめ

ディッピングベルト 

懸垂やディップスで自重だけでは負荷が軽すぎるときに使う

今は懸垂は自重で、ディップスでは加重をするようにしている

セイフティーラック

ベンチプレスの際に潰れないようにするためのセイフティーラック

最近ではベンチプレスは準備がめんどくさいのでやっていなくて、ディップスをやるときと、バーベル種目のときにバーバルを置くために使っている

高重量種目 、三頭筋など

バーベル150kg

バーベルを買うときのポイントはなるべく高重量を選ぶことだと思う
最初は100kgも扱えなくても、必ず扱える重量は増えてくるしプレートの買い足しは高くつくことが多い

200kgのバーベルを買おうとしていたが、部屋の大きさの都合でこれになった
置く場所の余裕があればオリンピックシャフトの本格的なものが欲しかった

ちなみに、たまたまだがダンベルのプレートとバーベルのプレートが同じだった

 EZバー

上腕二頭筋や上腕三頭筋の種目のときに、手首への負担を減らすバー
ストレートバーよりも短いので狭い環境では重宝する
変わった形だが、ほとんどの種目で使える 

リフティングストラップ

高重量種目で握力がもたないときに使う
ワンハンドローイングやベントオーバーローイングなど背中種目がメインで、懸垂でも使うことがある

カラー(留め具)

ノーマルカラー

 

スプリングカラー

超簡単に付け外しができるカラー
最近では上記のカラーは使わず、ダンベルでもバーベルでもこっちのカラーを使っている

握力関係

可変式ブロックウェイト

これをもっている人は他に要るのだろうか?

ブロックウェイトというマジ基地器具が握力トレーニーの間で人気なので可変式のものを買ってみた

持つ幅が変えられるので、手が小さい自分にはぴったり

角が食い込んで結構痛いのはしょうがない

プレートホルダー

可変式ブロックウェイトと組み合わせて使う

握力計

体力テストでも使われる本格派握力計

以前2000円くらいの安い握力計を使っていたが、すぐ壊れてしまったので良いものを買った
お値段2万2千円でした!

液体チョーク

クライミング用だけどなにが違うのか分からない
普通に使えている
手に塗ってたときは透明だが、息を吹きかけると一気に白くなるのが面白い

握力のトレーニングのときに使うほか、ダンベルやバーベルでも滑りやすい日には使う